ビジョン2011


休日保育、延長保育、一時保育、病児病後児保育など私公保育園や病院と連携し、 多様なライフスタイルに対応したさらなる保育サービスの充実を提案で子育てを幅広く支援します。

高額な不妊治療費により経済的負担から中断される方が少なくありません。
県の補助をさらに拡充した形での助成制度の創設をすることで、子どもを産みやすい環境を作ることができます。

少人数学習指導の推進を図ると共に、小学生の公私間格差を是正するために、 放課後育成事業を行うなど公教育の学力向上を図ります。

学力到達に関係なく起きている中学校間の内申点格差は、不平等な高校入試に発展しています。 学校間で統一した評価基準を設けるなど格差是正に取り組みます!