昭和53年(1978年)10月31日生
血液型/B型(さそり座)
はくと幼稚園・成田市立吾妻小学校
吾妻中学校・平成3年「少年の翼に入団」中国国際交流
千葉県立富里高等学校
ニュージーランドPapakura High Schoolへ1年間留学
高千穂商科大学・明治大学大学院
私は政治家の家庭に生まれたわけでもなく、また、代議士の秘書を務めたこともありません。
当然、組織や団体の支援があるわけでもありません。
私が持っているもの。それは、成田を想う志と、市民としての視点です。
「議員は普段何をやっているの?」当時抱いていた思いを払拭するため、
議員になる前から今に至る365日、成田市政全般について更新し続けている活動日記は、
この4年間で100万字以上になります。
(長編小説10冊分に相当)アクセスも14万件を突破!(毎日、百数十アクセスを頂いています。)
成田市が今どのように動いているのか、そしてそれに対して私がどのように考え、 どのように行動しているのか。雨宮しんごの「市政報告紙WAVE!」はそれをみなさまに知っていただきたく、 成田市全域となる5万世帯に向け、広くお届けしてまいりました。 発行部数は60万部超となり、この市政報告紙を配布するために歩いた距離も、 成田~鹿児島間をゆうに超える(1600km以上)に至りました。
議員になることが目的ではなく、そこがスタート。 だから、議員にのみ与えられている一般質問には毎回登壇(発言回数トップ!!)し、 多角的な提案を行ってきました。また、私の政策立案が、 政治家の全国大会である『マニフェスト大賞』にノミネートされるなど、 政策立案能力の高さが評価され、大手新聞などメディアにも取り上げられました。
政治家である一方で、わたしは子育て真っ最中の当事者でもあります。日々の生活では、家族からは様々なことを教えられています。
| 多結良 (たゆら) |
多岐ことを良き方向へ紡いでほしい。との意をこめた名のごとく、元気でやさしいお兄ちゃん。ミニバスケットボール・サッカーに夢中です。 |
|---|---|
| 真白 (ましろ) |
どんどん言葉を覚え出し、毎日走り回って遊んでいます。情緒豊かで喜怒哀楽もハッキリ。毎日の成長が楽しみなおてんば娘です。 |
| 知美 (ともみ) |
学生時代の先輩で雑貨が大好きな最愛の人です。 |
高校生から続けているサーフィンは、今なお一番大好きです。
現在は大会に出場するのではなく、広大な海と向き合って波を感じるエンジョイサーフィンをしています。
(学生時代はSMAPの木村拓哉さんと同じショップに通っていたこともあり、よく同じ波に乗っていました。)
また、好きが高じてインストラクターや指導員資格を保有しています。
- ◇日本サーフィン連盟公認インストラクター
(サーフィン・スポーツインストラクター) - ◇海上安全指導員
政治家となってからは、もっぱら機会が減る一方ですが、募集に応じて年に数回程度『サーフィンスクール』を主催しています。(もちろん、実費以外は無料です!)
10代~60代までが楽しめるスポーツです。波乗りに興味のある方は、気軽に連絡いただければと思います。 一緒にサーフィンを楽しみましょう!
政治家となる以前は、予備校で校舎長を務める傍ら、現代文、英文法を中心に教鞭を振るっていました。 卒業生とは今でも連絡を取り合うほどで良い関係です。
5年という期間でしたが、これほど真正面からぶつかって、 これほど叱り、これほど笑って、これほど泣いた経験はないと思っています。
予備校講師時代の誇りは、教え子全員が第一志望に合格したこと。
一生懸命になってついてきてくれた生徒たちが、わたしの最大の誇りです。
■中国国際交流
平成3年に成田市青年会議所が主催する「少年の翼」に団員として参加、北京や上海、 成田市と姉妹都市である咸陽市を巡り、国際交流を行ってきました。
■ニュージーランドへ留学
高校在学から半年後には両親に懇願し、ニュージーランドへ1年間留学する機会を得ました。
今でも連絡をとっているホストファミリーや、国技ラグビー(ポジション:エイトorフランカー)にも1年間挑戦するなど、
国際コミュニケーションだけではなく、自立心や協調性、また国際社会における日本のあり方、成田を想う気持ちを再認識する機会になりました。
■成田街づくり塾 塾生(成田太鼓祭り実行運営メンバー)
全国的にもメジャーイベントに成長している成田の春の風物詩、『成田太鼓祭り』の実行運営メンバーとして活動しています。
■祇園祭
成田といえば成田山、成田山といえば「成田祇園祭」。
300年以上の歴史を持つ夏の風物詩に毎年参加させてもらい、伝統文化を守り伝えていく責任世代として、文化振興に尽力しています。
■政策集団「NEXTAGE」
千葉県内の若手議員で構成する政策集団「NEXTAGE」を主事、 責任世代(Next Age)として、地域から日本を変える(Next Stage)政策提言や運動を行っています。
■投票率向上運動「選挙に行こうぜよ!」主事
「一票で政治は変えられない。だけど、その一票でしか政治は変えられない。」
県内から同志を集い、国政選挙をはじめとした投票率向上運動を展開しています!
■マニフェスト大賞にノミネート
地方政治家の政策立案能力・実現能力を競う全国政策論争大会「マニフェスト大賞」で
全国ベスト5(全国429団体971件中)となるノミネート賞を受賞しました。
※過去受賞者には東国原英夫前宮崎県知事、中田宏前横浜市長など(2008年11月 第3回マニフェスト大賞)
■子どもの視点に立った政治活動
100cmの視点(子ども視点)、市内各地区より寄せられる要望に積極的対応!
①通学路指定の危険区域にガードレールを設置
②赤坂センタービルアスベスト除去工事現場への市民見学会実施
③事故多発道路への減速誘導マークの設置 等々。


■講演会・講師
「成田空港の容量拡大における現状と課題」について、自治体首長、地方議員、大学教授、学生を前に基調講演を行うなど、 成田市のポテンシャルを高める講演会活動を積極的に行っています。(講演のお申し込みは随時受け付けています。)

■取材
フジテレビ系の情報番組「スタ☆メン」で若手の有望政治家として紹介されて以降も、大手新聞に政策立案能力が高い議員として紹介されています。
(雑誌など随時取材を受け付けています。)
| 平成19年 |
最年少、過去最高得票とる2651票を賜り成田市議会議員初当選(二八歳) |
|---|---|
| 平成20年 |
予算特別委員会 |
| 平成21年 |
基調講演会「成田空港の容量拡大における現状と課題」 |
| 平成22年 |
参議院選挙投票率向上運動「選挙に行こうぜよ!」第二弾 主事 |
| 平成23年 |
2期連続、市政史上最多得票となる4079票を賜り成田市議会議員当選(32歳) |


























